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「男の色気を考える」

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昨日のブログは「赤い靴」の話しだった。赤い靴と言えば童謡「赤いくつ」を思い出す。歌詞の中に「♪異人さんに連れられて行っちゃった〜♪」というところがあるのだが、私どんちゃんはずーっと、異人さんではなく「♪イイじいさん♪」だと思っていたのよ〜。イイじいさんに連れられて行ったなら良かったなーなんて。ところで今日のブログは赤い靴ではなく派手なシャツの話し。男の美学からはほど遠い?派手派手シャツ?。私どんちゃんは苦味ばしったシンプルなファッションもいいが、色をまとうというか色を楽しむのも好きなのよ〜。大学生の頃はチェックのシャツが大好きで「チェックマン」とか呼ばれていた。さてさて「色気」とは何か?って、ここではっきりしておくけど「色気」って表情豊かってことだと思うのよ〜。なので「シンプル イズ ビューティフル」の世界から、「派手 イズ 面白い」の世界まで、いろんな表情が創出されそれを楽しむってことなんだと思うよ。さて、私がこのシャツを着たら、子どもは「異人さん」に見えるのか「イイじいさん」に見えるのか?だよなあ〜。

コメント
表情が豊かな人は、いくつになっても生き生きとして若々しい。
逆に、無表情な人は、若くても生命力が感じらず、老けて見える。
「色気」のある人はとても魅力的。

「色気」もステキだけど、「可愛いげ」ってホントに大事だよなぁと、最近考えさせられることが多く。

私が目指すは「可愛いげのあるばあちゃん」だな。
  • かな
  • 2018/05/30 2:53 AM
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